ノーミスゲームの発生具合をざっと計算してみると、
7ゲームに1回程度しかありませんでした。

ノーミス達成のためには、
オープンフレームを作らないこと…当たり前やん!
そのための重要なポイントは、
・大きなスプリットを出さないこと
・1投目のカウントをよくすること
・7番・10番は絶対にミスらないこと
だと知人もいっていましたが、極当たり前のことだけど、
なかなか思惑通りに行かないのが現状です。

たまのノーミスゲームに達成感を感じているようでは、まだまだです。
集中力と丁寧な投球でノーミスゲームが当たり前になるようにしたいです。

2010.09.23 | 休閑話 | トラックバック(0) | コメント(2) |

私の師匠は「7本カウントは失投だ」と言っておられます。
厳しい言葉ですが僕もそう思ってます。
悪くても9本。最悪でも8本カウントにしたいと常に思ってます。
結果、ノーミスにつながるのかもしれませんね。

2010.09.27 10:07 URL | KYO #- [ 編集 ]

KYOさん(^o^)丿
私も同感です。
先ずはノーヘッドをしないことと、
1投目が8本以上のカウントになるようにして
カバーミスをしないことがポイントだと思っています。

2010.09.28 07:31 URL | なるパパ #MkgAoDiE [ 編集 ]












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