ストライクが続かないとスコアは、伸びません。
ストライクが出ない時は、スペアを拾わないと即ロースコに繋がるので
スペアメイクの大切さを痛感します。

10番や4番、7番カバーに難はあるものの
スプリット以外は概ねカバーできるようになって来た現在、
できるだけスプリットを発生させない投球や
考え方を身につけたいと思うのですが、なかなか改善できません。

答えは、やっぱり再現性の向上と言うことになるんでしょうね。
先週末の3ゲームも4つのオープンの内、3つがスプリットでした。
120512.jpg

2012.05.13 | 練習・試合結果 | トラックバック(0) | コメント(4) |

先日はどうもでした。
久々にお会いでき良かったです。

山本由美子プロのブログから引用です。


「もう、スプリットばかりで。」

腹ただしくなるのは無理ありません。

しかし、私の回答は

「スプリットになるとこに投げるからですよ。」

冷たいようですが

投げるところが悪い。他に言いようがありません。

そもそもボウリングは

レーンのコンディションに合わせる競技です。

自分が投げたいところに投げる。

または、投げられるところに投げる。

これで良い結果が出るものではありません。

たまたま、合致してポンポンストライクが出ることも

あるでしょう。

ご自分のフランチャイズセンターですと

大体いつも同じようなコンディションに

なりがちですから

同じところばかり投げるようになります。

しかし、ボウリング場さんが色々

コンディションを変えると

いつものところでは通用しないので

文句を言う方がいらっしゃいます。

しかし、ボウリングは

環境に合わせるスポーツなのですから。

◆自分のボールのスピード

◇回転・フック力

◆持ってるボールの性質

これらを総合して、考え、投げる場所(ライン)を

決めることが必要です。

では、また。

2012.05.14 20:27 URL | Y@asu0 #- [ 編集 ]

>Y@su0さん(^o^)丿
こちらこそ少しの時間でしたが、お会いできて良かったです。
また山本Pの記事の紹介ありがとうございます。

彼女のブログは、私もチェックしていますので、
5月14日のこの記事は、まさしく自分のためのアドバイスと思って読みました。
が、考えて投げる場所を決めていない訳ではないので、
もう一歩踏み込んだ、アジャストや考え方が必要だと思っています。

例えば、軌道や入射角度、ピンアクションをどう判断するかとか、
川添プロがこだわる入射角度3度のストライクが意味するものなども
考えてみたいと思っています。

2012.05.15 07:56 URL | なるパパ #MkgAoDiE [ 編集 ]

僕も入射角度はいつも考えていますよ!
ピンの飛び方で色々と考えてます。

いっしょに頑張りましょうね!

2012.05.15 19:03 URL | Y@asu0 #- [ 編集 ]

>Y@su0さん(^^♪
スプリットの発生を抑えられれば、アベアップに繋がりますので、
是非とも克服したいと思っています。
今後ともよろしくお願いします。

2012.05.16 07:37 URL | なるパパ #MkgAoDiE [ 編集 ]












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