レッシュ4スタンス理論の記事は、
2010年12月号までに20回掲載されていますが、
その当時読んで感じたことと今現在読んでみての印象は、かなり違います。

当時は、体幹、体軸と言った言葉や再現性の大切さに気づいておらず、
単に興味深い身体理論として目を通しただけに終わっていたようでした。

今回読み返してみると、
昨年後半から課題として来たことに対するヒントを幾つも再発見しました。

自分のボウリングスタイルの確立と
パフォーマンス向上のための基礎となる身体理論だと思い、
改めてじっくりと読み返しています。

2012.07.21 | 本の紹介 | トラックバック(0) | コメント(0) |












管理者にだけ表示

トラックバックURL↓
http://bowlingblognaru88.blog9.fc2.com/tb.php/1268-3cf368bd