練習ボールの際は、ややオイルがあって投げ易いレンコンだと思ったんですが、
ゲームが始まるとストライクになっていたラインが薄めヒット気味で
あれよあれよと言う間にミスもあったりして、1G目は157でした。
20130505.jpg
2G目は、前のゲームの最後に投げた中へ2枚平行移動のラインが良い感触だったので
そこを基本に投げたら9フレまで失投なしでポッケが突けて200UP確定。

10フレもパンチアウトの意気込みでしたが、結果はバケットとスペアミス。
チョッと力んで出過ぎたのかな?と思って3G目へ入ったところ
またもや薄めだったので、おゃ????その後微調整をしながら探ったんですが、
10フレまでストライクは無く、スコアは171。

こんなに急にストライクが止まるものかと悩みつつ、
4G目は、再度中へ入るアジャストで投球ラインを見つけることが出来、
ノーミスの224で終了しました。

今回のようなオイルが多めのコンディションでは、レンコンの変化が早くて
キャリーダウンも突然やって来るってことなんでしょうかね?

こんなコンディションでは、変化の見極めと
次に投げるラインを早めに準備しておくことが必要なようです。

2013.05.06 | 練習・試合結果 | トラックバック(0) | コメント(0) |












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