週に2日、1時間程度の夜錬をやっています。

ボウリングを始めた当初は、的当てゲーム的にスコアを意識した練習でしたが、
ここ数年は、体の使い方を意識した練習内容が主になっています。

以前は、スコアアップのためにはコントロールが必要だと思っていました。
しかし、最近はコントロールが再現性に由来することと、
再現性は体の使い方に起因していると考えるようになりました。

つまりアドレス、ステップ、スイング、リリースと言う動作における体の使い方を
チェックして自分に合った投げ方を見つけることがが再現性の向上に繋がって、
その結果スコアアップと言う成果が付いてくるって感じで練習しています。

2014.02.14 | 休閑話 | トラックバック(0) | コメント(0) |












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