同じボールの重量違いを用意して、結果の差を点検してい見ようと
ベノム・ショックの15Pを調達しました。
IMG_20140527_195623.jpg













1ポンドと言う重さの違いは、ボールラックから持ち上げる時や
アドレスした時にずっしり感の違いが感じられますが、
ボールの重さを感じるスイングとそのスイングにタイミングをチャンと合わせる
リリースが出来れば、それ程無理もなく投げられそうな感じでした。
140527.jpg
1G目は、1、2フレを14Pで3、4フレを15Pでと2フレずつ交互に投げ、
2G目は、1~5フレ迄を14P、6フレから最後までを15Pで投げています。

今回は、あまりにも出来過ぎで何だかインチキ臭い結果ですが、
15Pの方がより多くのピンを倒してスコアUPに貢献している様子です。

この日は、時間がなくて2ゲームで実験終了でしたが、
ベノム・ショックとの相性の良さは15Pでも変わらないみたいなので、
次回は、15Pソロで投げてみるつもりす。

2014.05.31 | 練習・試合結果 | トラックバック(0) | コメント(0) |












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