ゲーム終了後に優子プロとの懇親の時間がありました。
話の途中に「今は、14Pを投げている。」とのコメントがあったので、
すかさずその理由を質問したところ、

「15Pでやれることと14Pでやれることがあると思うが、
今自分がやろうと思っていることが、14Pの方がやり易いと感じている。」
「14Pでやろうとしていることが15Pで出来るとより良いんだけど、
今は、14Pを試している。」と言ったことが話され、
今後ボール重量を決める上で、参考になるコメントでした。

2014.06.09 | 休閑話 | トラックバック(0) | コメント(0) |












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