カバーボールを使うようになり、やや不安があった4番、7番への投球も
ほとんど苦手意識が解消されるまでになりました。

依然として3番がらみのピン残りに対しては、安定した投球を見出せていませんが‥、
そんな中、新たに厄介な状況を発見してしまいました。

それは、レーンの右サイド奥10枚目外側にオイルがタップリあり、
10枚目内側は枯れているようなコンディションに出くわした事です。
外早中遅とも少し違って部分的にオイルが溜まっているような印象でした。

従ってスタンスアジャストをして1投目と同じように投げたボールが、
10枚目よりも内を通ると3番ピンの左側に当り、10枚目より外へ出てしまうと
滑って6番ピンへ向うというケースが発生し、悩みを増やしています。

対策として、今後はカバーボールで真っ直ぐ投げてスペアできるラインを基本に
追求するって事になりそうです。

2006.05.10 | テクニック関連 | トラックバック(0) | コメント(2) |

お久しぶりです。 こういう状態になったときこそカバーボールって感じですね。 やはり、カバーボールで常日頃から取っていると楽になりますよ。私もだいぶ良くなりましたので・・・。

2006.05.10 18:04 URL | kanako #PKEetxYM [ 編集 ]

kanako(^o^)丿
私もカバーボールにかなり慣れてきたところです。
現在の課題である3番がらみのスペアメイクをクリアしたら
もうワンランクUPすると思います。

2006.05.10 21:20 URL | なるパパ #MkgAoDiE [ 編集 ]












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