レーンコンディションとボールの相性に関する資料を読むと
オイリーにはパーティクル系で、ドライになるに連れてりアクティブ系が
相性が良いようなことが書いてあります。
実際のところは、どうなんでしょうか?

材質や特性の違いを意識した明確な使い分けや
ラインナップの組み立てが行なわれているのでしょうか?

私の印象では、パーティクル系の方が先での動きがやや緩慢(=切れが悪い)
と思うくらいで、あまり違いを実感できていません。

特に最近は、素材自体も複雑になっている様子なので、
明確な線引きが難しくなっているような気もします。
ボールもリアクティブ系の割合の方が圧倒的に多いようですし、
要は、素材よりも実際のボールの動きと投球者との相性がポイントなんでしょうね。

次の練習では、この辺りの違いを意識して投げ比べてみようと思います。

2006.06.02 | 用品関連 | トラックバック(0) | コメント(2) |

わたしもなるパパさん同様、”オイリーにはパーティクル系で、ドライになるに連れてりアクティブ系”と思っていたのですが、最近はどうも違いますよね。

オイリー用と謳っている、ワン系やモーリッチのものはリアクティブ系のようですし、ミディアム用と謳っているものにパーティクル系のもの(アクションパックドとかそうだったような)があったりしますし…。

もともとよく分からないものが、ますますわからなくなってます。

2006.06.02 08:29 URL | ochan #kLoia8aY [ 編集 ]

ochanさん(^o^)丿
そうなんです、良く分からないです。
意識して買ったわけではないのですが、私の現在の主力ボールは、
オイリー用からドライ用まで全てリアクティブ系です。
リアクティブ系のボールがどうしてもしっくり来ない時に
パーティクルだと上手く行くのかなって思ったりしたもので、
今回の記事を書いてみました。

2006.06.02 19:18 URL | なるパパ #MkgAoDiE [ 編集 ]












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