先日の夜錬で気づいたことがありました。
正確に言うと忘れていたことを思い出したという事なんですが、
きわめて基本的なことなので、「そんなこと今頃気づいたの?」って言われそうですけど…
恥ずかしながら暴露します。

それは、カバーボールでのアジャストです。
4番、7番や6番、10番ピンカバーへの立ち位置や目標が概ね決まって以来、
ほぼ固定的に投げていましたが、先日の練習の際、
10番ピンの手前で左に切れてカバーミスをする事態が何度かあって、
カバーボールでのアジャストのことを思い出したと言う次第です。
お粗末!

2006.07.21 | テクニック関連 | トラックバック(0) | コメント(2) |

自分も10ピンをカバーボールで狙うときは漫然と左端いっぱいに立って、13~4枚目を通しています。ピン手前で曲がってしまう場合は、邪道ですが、バックアップぎみにリリースして(実際はストレート)危うく拾っています。
トップレベルに達するには、頭に入れておくべき項目がいろいろあるのですね。

2006.07.21 13:49 URL | ラウンド1 #- [ 編集 ]

ラウンド1さん(^o^)丿
バックアップは、邪道ではなくて立派な投球技術だと思います。
いざと言う時、投げ分けられるのは、心強いですね。

2006.07.21 23:26 URL | なるパパ #MkgAoDiE [ 編集 ]












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