ボールの表面仕上げの方法に、ピカピカに艶出ししたポリッシュと
サンディングによって光沢が無いサンド仕上げがありますが、
センターのレーンメンテの具合、特にバックエンドのクリーニングの具合によって
相性の良し悪しがあるような気がしています。

カバーストックの材質との関係や自分自身の好みの問題、
または単なる気のせいかも知れませんが、私がホームとする七隈では、
どちらかと言うとサンド仕上げのボールの方が良い感じ=安定感があるようです。

ウチのセンターは、他のセンターに比べるとクリーニングが行き届いておらず、
バックエンドでの切れが良く無いことと何か因果関係があるのかも知れません。

2007.05.04 | 用品関連 | トラックバック(0) | コメント(4) |

私は○ージナルさんのブログを読むまでポリッシュとダルの軌道についてまったく逆の認識をしていました。(恥)
最近、すべてポリッシュ仕上げにしています・・がいろいろ考える事があり、いくつかはサンディングしようと思います。(まあ、こうやっていろいろ考える事もボウリングの楽しみのひとつだと思います)

2007.05.05 14:20 URL | KYO #- [ 編集 ]

KYOさん(^o^)丿
私も○ージナルさんの記事を読んで、レッドアラート・リミテッドやメガゾーンSが
ホーム七隈で調子が良い理由が分かったような気がしました。
釣り好きの方が、自分で仕掛けをアレコレと考えるのが楽しみのように、
ボウラーにとっては、ドリルレイアウトや表面加工やらを考えるのも
楽しみの一つなのかも知れませんね。

2007.05.05 17:42 URL | なるパパ #MkgAoDiE [ 編集 ]

七隈はサンド加工は合うと思いますよ。
表面加工をしたくないときは、ピン~PAP間の距離を短くしたレイアウトにして、若干走りを抑えるか、CGをPAP寄りにして角を出すかのレイアウトが合うと思います。

2007.05.06 01:31 URL | りりー #sSHoJftA [ 編集 ]

リリーさん(^_-)-☆
レイアウトは、ポテンシャルや軌道イメージの調整だけではなくて、
レーンとの相性も調整できるんですね。ますます奥深いです。
やっぱり、センターによってボールの使い方も変わるってことですよね。

2007.05.06 08:05 URL | なるパパ #MkgAoDiE [ 編集 ]












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