ボールをラックから取って、フィンガーを入れる。
アプローチへ上がって、スタンスを決める。
体重を右足に移動しながらアドレスを固める。
左足を踵から小さく踏み出す。

と言ったところまでの一連の動作がひとまずスムーズに行えるようになりました。
肝心の助走のテンポやスイングとのマッチングは、まだ試行錯誤中で、
ボールスピードにもバラつきがありますが、
形だけは概ね出来上がってきたような気がしています。

今後は、アプローチのテンポとスイングの連動を意識して
安定した投球を目指すことが課題となりそうです。

2007.06.26 | テクニック関連 | トラックバック(0) | コメント(2) |

同じルーティーンでアプローチに上ることは大事ですよね。
ボールを持ち上げるときから投球動作なのだということでしょう。
試合で左右レーンとの関係で自分のタイミングで上れないと大抵ミスします。

2007.06.28 08:20 URL | ラウンド1 #- [ 編集 ]

ラウンド1さん(^o^)丿
プリショットルーチンと言うらしいですね。
一定したリズムで投球するために、ボールを持ち上げるところから
始まっていると言う事なんでしょうね。

2007.06.28 23:41 URL | なるパパ #MkgAoDiE [ 編集 ]












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