何を今更と思われるかもしれませんが、
得意とする又は好みの目標スパット付近を基軸に
投球アングルを変えて対処することを習慣にしていると、
オイルメンテが変わったり他のセンターで投げたりした時に
上手く対処できないことがあります。

クランカータイプの場合は、当てはまらないかもしれませんが、
コンディションを探るときは、やはり板目真っ直ぐを投げて
有効なラインを見つけるのが基本で、安定したスコアメイクにもつながる事を
再度抑え直そうとしています。

追伸:明日から1泊2日で北海道出張です。
台風の様子では、帰って来れないかも‥不安。(-_-;)

2007.09.06 | テクニック関連 | トラックバック(0) | コメント(1) |

板目真っ直ぐは、板目が見えるのでわかりやすいです。じつは、チョ出だしの時も仮想のラインを引いています。その仮想のラインにまっすぐボールを乗せています。

この時の目標はフッキングポイントです。レンコンの具合で、フッキングポイントがオイルが伸びて使えない時は、すぐに板目1枚でもいいですから、横を目標にしてやるだけで、うまくいくこともあります。

2007.09.07 10:39 URL | 非力ボーラー #qrvVHRXE [ 編集 ]












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